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第1回:シーン制作するための準備 キャラクター・背景編 | MotionBuilderでカットシーン制作 | AREA JAPAN


StyLit (live sessions)

これは!!!いつかAdobe製品に組み込まれるのだろうか!とてもワクワクする技術ですね。

Adobe Max 2016でのライブ映像がこちら。

Stylit. Adobe MAX 2016 (Sneak Peeks) | Adobe Creative Cloud

パワフルなGPU (GeForce GTX 970~) CPU (Core i7~)を搭載した Windows 10/8/7環境(CUDAドライバインストール済み)と 、WebカメラかAndroidスマホ等のLiveビデオキャプチャ環境があれば、同様のデモを手元でも試すことが出来る様です。

StyLit demo setup

是非お試しあれ!

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