time for sushi - 舞台は日本へ!狂気の肌色集団の行進シリーズ新作...

狂気的作品でお馴染み、ロサンゼルスのアーティストDavid Lewandowski氏の新作が来たー!「time for sushi」全裸人間たちが踊り狂いながら、日本の街を行く!

続きを読む

Unity道場 博多スペシャル 2017 - 福岡初のUnity公式セミナー!講...

福岡で初となったUnity公式のセミナー、「Unity道場 博多スペシャル 2017」が6月3日(土)に開催されましたが、その時の講演映像とスライド資料が公開されております。

続きを読む

AUTO NOM - クラシックカーが町中を自由奔放に動き回る!ユニークなCG映...

f°am Studio制作!自動車が町の中を自由奔放に動き回るショートフィルム「AUTO NOM」

続きを読む

THÉORIZ Showreel 2017 - リアルとシンクロする投影コンテン...

プロジェクションマッピング等を活用したインタラクティブコンテンツでお馴染みの「THÉORIZ」によるショーリール2017.

続きを読む

Honda Civic UP VFX Breakdown - ホンダ新型「シビッ...

ホンダ新型「シビック」のプロモーション映像「UP 」のVFXブレイクダウンが公開!制作はMPCです。

続きを読む

はじめての Substance Painter - 国内初?3Dテクスチャペイントソフト「サブスタンスペインター」の解説本

紹介が遅れました。
国内初?3Dテクスチャペイントソフト「Substance Painter (サブスタンスペインター)」の解説本「はじめての Substance Painter」が2016年11月から発売中です。


PR
Autodesk Maya パーフェクトモデリング ウェビナー Part 1 & Part 2 ~

個人的にSubstance Painterの学習はYoutube等のチュートリアル動画で学ぶのが最速な気はしますが、導入から基本的なところまで、右も左もわからない初心者にはこういった本が最適かもしれません。

はじめてのSubstance Painter (I・O BOOKS)
はじめてのSubstance Painter (I・O BOOKS)

  • 単行本: 207ページ
  • 著者:吉阪 豊
  • 出版社: 工学社 (2016/11)
  • ISBN-10: 4777519821
  • ISBN-13: 978-4777519828
  • 発売日: 2016/11
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.4 cm

内容

3Dペイントソフト「Substance Painter」は、「3D形状」に“非破壊”でペイントでき、「模様」や「汚れ」などのほか、凸凹や「光沢」などもペイントできます。作ったテクスチャは「Unity」や「Unreal Engine」などの「リアルタイム・ツール」にもっていくことが多いです。そこで本書では、このワークフローを重点的に解説しました。

  • 第1章「Substance Painter」の基礎知識
    [1.1]「Substance Painter」とは
    [1.2]「Substanceシリーズ」の役割
    [1.3]ライセンス形態
    [1.4]購入方法
  • 第2章「Substance Painter」を使ってみよう
    [2.1]Substance Painterの使用ワークフロー
    [2.2]画面構成
    [2.3]マウス操作・キーボード操作
    [2.4]ペイント処理を行なう
    [2.5]Substance Share / Substance Store
  • 第3章「クォリティ・アップ」のための使用手順
    [3.1]「モデリング・データ」の「作成」と「読み込み」
    [3.2]錆や風化表現
    [3.3]「ペイント処理」を行なう
    [3.4]マスク処理
    [3.5]「テクスチャ・セット」と「ベイク」
    [3.6]「Shader」での「アルファ透過」の表現
    [3.7]「Shader」での「SSS」の表現
    [3.8]環境設定の変更
    [3.9]ポスト・エフェクト
  • 第4章応用編
    [4.1]UVの再置き換えを反映
    [4.2]「プリセット」の作成
    [4.3]「ブラシ」の調整
    [4.4]左右対称にペイント
    [4.5]「ペイント結果」をボカす
    [4.6]「レイヤ」での「エフェクト」
  • 第5章「テクスチャ」を出力する
    [5.1]「テクスチャ」を出力
    [5.2]「Unity」に「テクスチャ」を渡す
    [5.3]「Unreal Engine 4」に「テクスチャ」を渡す
  • 第6章「Iray」によるレンダリング
    [6.1]「Iray」とは
    [6.2]「Iray」での「レンダリング」方法
    [6.3]「Iray」での「ポスト・エフェクト」

著者について

吉阪/豊
大阪生まれ。大阪でシステム開発の仕事をしていたが、3D‐CGの技術開発の魅力に取りつかれ、関東に移住。メインは3D‐CG関連の開発をしているが、最近はコンテンツ制作も開始。ft‐lab名義で研究開発に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

内容サンプル

書籍情報―はじめての Substance Painter

お求めはこちらから

はじめてのSubstance Painter (I・O BOOKS)

関連記事

  1. 動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 (Game Developer's Resources)
  2. エイリアン|アーカイブ H.R.ギーガートリビュートハードカバー版

コメントをお待ちしております

日本語が含まれない投稿は無視されます。-Posts that do not include the Japanese will be ignored-(スパム対策-anti Spam-)

2017.01.10UE4 Zelda Ocarina Of Time 1 Year Dev - UE4で再構築中のファンメイド「ゼルダの伝説時のオカリナ」!1年での開発内容紹介映像!

2017.01.10Cars 3 Extended Sneak Peek - ライトニングの姿を確認!映画「カーズ3」新スニークピークトレーラーが公開!

3D人について

3D/2D/CG関連のネタ・ツール情報をほぼ毎日紹介!掲載してほしい情報、ツール検証依頼などありましたら、メッセージボックス、ツイッターもしくはFacebookのメッセージからどうぞ!

おしらせ

沢山のメッセージありがとうございます!!記事掲載に関しては随時対応していきますので、何卒宜しくお願い致します。
友だち追加
follow us in feedly

 RSSリーダーで購読する

スポンサープロダクト

おすすめ商品Pickup