OzoneによるUnreal Engine 5向けサブディビジョンサーフェスプラグイン「Ozone Subdivs」のご紹介!現在スタジオ向けライセンスを展開中です!
Ozone Subdivs
「Ozone Subdivs」を使えば、Unreal Engine上であらゆるスケルトンメッシュを高解像度のリアルタイムアセットに変換できます。映画やテレビ制作チームは既存のサブディビジョンワークフローをUEに取り込むことができ、ゲームスタジオはよりシンプルなベースメッシュを作成しながらも、高品質なビジュアルを実現可能。ダイレクトLOD、Chaos、Groomとの互換性を備え、制作パイプライン向けに設計されています。
- ソースに忠実なサブディビジョン
- 元のFBXファイルから直接サブディビジョンを評価
- 作成時のクワッドトポロジーとエッジフローを正確に維持
- 破壊的なベイク処理やパイプラインの回避策は不要
- リアルタイムサブディビジョン
- ビューポート上で直接リアルタイムに細分化
- 即座に視覚的なフィードバックが得られるため、反復作業が迅速化
- 品質を犠牲にすることなく、性能を追求して設計
ライセンスと価格
- 7日間の体験版:無料
- 月間サブスクリプション:$2,497/月
- 年間サブスクリプション:$24,997/年
※チーム向けに構築。生産現場向けの価格設定。拡張性を考慮して設計。
※最大200人の同時接続ユーザー(フローティングライセンス)
いやぁちょっと良さそうなんですが、記事化しているときに価格みてビックリしました
月間39万円、年間390万円って…今どきのこの手のツールでこれは高すぎない?
大昔のCGソフトを彷彿とさせる価格設定…と思ったら
このライセンスはチーム向けで200人まで使えるとか。良かった…
個人でも試してみたいけどそういうプランは現状無さそうですね…
Fabでもリリースされるような表記もあるので個人向けはそちらになる可能性もあるかな?続報に期待してます。
是非チェックしてみてください!












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