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filmmaker's eye レンズの言語:映画のシーンに学ぶ画作りとストーリーの語り方 - レンズの特性を作品で活かす!注目の解説書が2020年11月末に発売!

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「The Filmmaker’s Eye: The Language of the Lens: The Power of Lenses and the Expressive Cinematic Image」の日本語版「filmmaker’s eye レンズの言語:映画のシーンに学ぶ画作りとストーリーの語り方」がボーンデジタルから発売されます。

  • 発売日 : 2020/11/29
  • 大型本 : 208ページ
  • ISBN-10 : 4862464904
  • ISBN-13 : 978-4862464903
  • 出版社 : ボーンデジタル (2020/11/29)
filmmaker's eye : レンズの言語 映画に学ぶ画作りとストーリーの伝え方

filmmaker’s eye : レンズの言語 映画に学ぶ画作りとストーリーの伝え方

グスタボ・メルカード
3,960円(11/02 14:16時点)
Amazonの情報を掲載しています

本書について

映画やドラマをもっと楽しく!
ストーリーやアイデアを面白く、重層的に伝える!

そのために、レンズについて知っておくべきことは何でしょう?
レンズの種類、それとも被写界深度の設定方法でしょうか?

ケイト・ブランシェットが「エリザベス」で伝説の女王に変貌を遂げていく
レオナルド・ディカプリオが「レヴェナント」で雄大な自然に立ち向かう

こうした姿はどれも、「レンズ」を通して記録されています。

レンズは、ストーリーやアイデアを伝えるための「道具」です。設定方法を知ることよりも、どうすれば目的に表現が可能になるかを知ることの方が大切です。

本書では、名画のケーススタディから、どのような画が、どのようなストーリーや感情、アイデアを伝えるかを学びます。そして、その裏にあるレンズテクニックを読み取ります。

ショットをレンズの観点から解説した「filmmaker’s eye レンズの言語」は、ストーリーやテーマ、アイデアを支え、キャラクターの感情やサブテキストを伝える画作りのテクニックを明らかにします。

映画制作者であり、ニューヨーク市立大学で映画制作を教える教授でもある著者が、選りすぐりの名画からフルカラーの画像を使用して、詳細な分析と解説を加えていきます。

本書は、「The Filmmaker’s Eye: The Language of The Lens: the power of lenses and the expressive cinematic images」の日本語訳です。

著者について グスタボ・メルカード(Gustavo Mercado)について

インデペンデントの映画制作者で、10年以上の間、映画およびHDムービーのプロデュース、脚本執筆、編集、監督、撮影に携わっています。ニューヨーク市立大学ハンター校のFilm & Media Studies Department(映像メディア学科)の教授として、編集、脚本、映画製作、映画撮影技術を教えています。

内容サンプル

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filmmaker’s eye : レンズの言語 映画に学ぶ画作りとストーリーの伝え方

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原本はこちら

The Filmmaker’s Eye: The Language of the Lens: The Power of Lenses and the Expressive Cinematic Image


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