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Chaos Cosmos - V-Ray使用環境でで使える無料の3Dアセットライ...

V-Rayレンダラーなどでおなじみ、Chaos(Chaos Group)が、V-Rayユーザーは無料で使える3Dアセットライブラリシステム「Chaos Cosmos」を発表&公開しました!

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Master Teaser - Steamroller Studiosが手掛ける...

Steamroller StudiosのJamaal Bradley氏が手掛ける「Master」のティザー映像が公開されました。本作は『スパイダーマン: スパイダーバース』の共同監督であるPeter A. Ramsey氏がエグゼクティブプロデューサーとして参加しています。

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Wylie Ca‪m‬ - iOSやAndroidデバイスをバーチャルカメラとし...

先日紹介した「VirtuCamera」が残念ながら日本国内からは購入出来ませんでした。そんな中アプリ検索したら合わせてヒットする「Wylie Ca‪m」という物もMayaと連携する為のバーチャルカメラアプリでした。このアプリは、iOSやAndroidデバイスをバーチャルカメラとしてMayaと連携動作する事が可能です。

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VirtuCamera - iOSデバイスをMayaのバーチャルカメラとして扱う...

iOSデバイスを、MayaなどのDCCツールとWi-Fi経由で連携させ、バーチャルカメラとして使用出来るアプリ「VirtuCamera」のご紹介。

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Blender Car Material Tips - Buncho CG氏によ...

趣味で制作されたCG作品のWIP等を公開しているBuncho CG氏による、Blenderでのカーマテリアル解説動画が公開されました。初心者でもわかりやすい内容になっていますよ!

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Autodesk® Maya® Indie、Autodesk® 3ds Max® Indie | AREA JAPAN | Autodesk

3Dゲーム制作のためのCryEngine 高性能&多機能「ゲームエンジン」を使いこなす - お!国内初?のCryEngine解説本キター!

Unreal Engine 4やUnity 5と同じように熱いポテンシャルを秘めたゲームエンジン「CryEngine」の日本語解説書が工学社から登場!『3Dゲーム制作のためのCryEngine―高性能&多機能「ゲームエンジン」を使いこなす 』


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国内でのCryEngine情報は少ないので、ちょっと興味ありな書籍です。

 3Dゲーム制作のためのCryEngine―高性能&多機能「ゲームエンジン」を使いこなす! (I・O BOOKS)
3Dゲーム制作のためのCryEngine―高性能&多機能「ゲームエンジン」を使いこなす! (I・O BOOKS)

  • 単行本: 191ページ
  • 著者:益田 貴光
  • 出版社: 工学社 (2015/03)
  • ISBN-10: 4777518876
  • ISBN-13: 978-4777518876
  • 発売日: 2015/03
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.8 cm

この本について

「CryEngine」は、独Crytekが開発したゲームエンジン。
 誰でも気軽にオリジナルゲームを作ることができます。 
 その「リアルすぎる」描画力のため、「ゲーム」だけではなく、「ムービー作成」や「建築CG」などにも使われています。 

 本書は、「CryEngineを起動したのはいいけれど、どうしたらよいのか分からない」「ゲームエンジンには触ったことがない」といった、初心者を対象にしています。 

CryEngineの特長

■Asset
 「CryEngine」には、さまざまな「Asset」(素材)が用意されています。
 プリセットには、オブジェクトの他、パーティクルなどの「エフェクト」や「サウンド」「マテリアル」「植物」「生物」など、かなりの数が用意されています。

■Designer
 オブジェクトを作るには、普通は「3D-CGツール」が必要ですが、「CryEngine」内の「Designer」だけでも、ある程度のものが作れます

■Flow Glaph
 「Flow Glaph」という「ノードエディタ」で、プログラミングなしで、視覚的にゲームが作れます。

■Snow or Wet
 「雪景色」や「雨」を表現するための機能が用意されています。
 これらは、マテリアルの変更だけで対応でき、効果音などの特殊効果も追従して切り替わります。
 「嵐」の表現や雪の中のスポーツなども、思いのままに表現できます。

■AI
 「CryEngine」には、AI(人工知能)も用意されており、簡単に扱えます。
 たとえば、作った枠内を障害物を独自に判断し、ランダムに攻撃させたりできるので、動きが自然な、臨場感のある、戦闘シーンが作れます。

目次

  • はじめに
  • 序章 基礎知識
    ■ 「ゲーム・エンジン」とは
    ■ 「CryEngine」の形態
    ■ 「CryEngine」を入手する
    ■ 起動前に
    ■ ゲームタイプ
    ■ 「Editor」の概要
    ■ Asset
    ■ 用途
    ■ ノンプログラミング
  • 第1章 「Sandbox」の使い方に慣れよう
    [1-1] サンプルを触ってみよう
    [1-2] カメラの動かし方
    [1-3] 「編集モード」と「ゲーム・モード」
    [1-4] AI「敵」を配置してみよう
  • 第2章 作成の基礎
    [2-1] 「新規Level」の作成
    [2-2] 作成した地形の編集
    [2-3] 植物「Vegetation」の配置
    [2-4] Spawn Point
    [2-5] Designer
    [2-6] 天候効果の設定
    [2-7] Layers
    [2-8] Lighting
    [2-9] Sounds
  • 第3章 作成の応用
    [3-1] プラグイン
    [3-2] 「オブジェクト」を作る
    [3-3] 新規マテリアル
    [3-4] キャラクター
    [3-5] 「TrackView」を使う
    [3-6] 「デフォルト・モーション」の書き出し
    [3-7] 「Wwise」を使ってSound作成
    [3-8] 「Shader」について
    [3-9] Animate Textures
    [3-10] その他の機能
    [3-11] ゲーム化する
  • 索引

書籍情報―3Dゲーム制作のためのCryEngine


 

CryEngineはオンライン販売プラットフォーム『Steam』から月額980円で使用可能です。
興味のある方是非お試しあれ!

CRYENGINE | The complete solution for next generation game development by Crytek

Screenshot of cryengine.com


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