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FMOD Studio Free Indie License - 多くのタイトル...

多くのタイトルで採用されているオーディオソリューション「FMOD Studio」のインディ向けライセンスが、年間収益が$ 200,000米ドル未満の開発者は無料で使用する事が出来るようになったそうです。

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ディープラーニングを活用したリギング(スキニング?)技術「RigNet」をpKrime氏がBlender上で動作するアドオンとして公開しました。「RigNet」に関しては過去記事をご確認くださいRigNet: Neural Rigging for Articulated Characters - ディープラーニングでモデルへのリギングを自動で行ってくれる技術!SIGGRAPH 2020 論文

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Maya ライセンス 価格 | サブスク 1ヵ月から | Autodesk 公式

動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 - 3Dゲームプログラマは要チェックな書籍が翔泳社から発売されます!

 3Dゲーム開発の基礎となる、プログラミング・ポリゴン/テクスチャ・当たり判定やビルボード・物理計算等に着目した書籍『動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 (Game Developer’s Resources)』が翔泳社から発売されます!


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動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 (Game Developer's Resources)
動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 (Game Developer’s Resources)

  • 大型本: 416ページ
  • 著者:加藤 潔
  • 出版社: 翔泳社
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4798136921
  • ISBN-13: 978-4798136929
  • 発売日: 2015/3/18

内容紹介

ゲームエンジンを使う今だからこそ、数学・物理学の基礎を学ぼう!

近年は端末の高性能化に伴い、家庭用ゲーム機のみならず、スマートフォンやタブレット向けのゲームでも3Dグラフィックスが多用されるようになってきています。いまや、ゲーム開発においては「3DCGプログラミングができて当たり前」とされる傾向にありますが、3Dグラフィックスは2Dのグラフィックスの処理以上に複雑な概念が多く、初学者にとっては入り口に立つことすらハードルが高いと言わざるを得ません。

また、これらグラフィックス処理に必要となるのが数学や物理学の知識ですが、最近では「数学離れ」などの言葉に象徴されるように、数学・数式を苦手とする方も多くなってきました。その反動か、ゲーム開発者たちの間でも数学や物理学に関する入門者向け勉強会が開催されるようになってきました。

本書では、著者が培った長年の講師経験をもとに、初学者でも挫折せずに学べるレベルから始めることで、無理なく学習に入れることを第一目標としています。まずは動くコードを試して処理のイメージを頭の中に作ってから解説に入る構成にしているので、数学や数式に苦手意識を持っている方でも、スムーズに学習に取り組むことができるでしょう。

ゲームエンジンによって手軽に3Dゲームが作れる今だからこそ、その場しのぎではない、ゲーム開発の幅を広げる3DCGプログラミングスキルを身に着けることが求められています。本書は、そのようなスキルを身に着け、本気でゲーム開発に臨もうと考えている読者にオススメの一冊です。

目次

  • 第1章 レンダリング
  • 第2章 ポリゴン
  • 第3章 テクスチャマッピング・光源処理・半透明
  • 第4章 2D/3D当たり判定
  • 第5章 ビルボード
  • 第6章 物理運動
  • 第7章 数学理論

Googleブックスからは中身が一部プレビュー出来ます。
動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理 – 加藤潔 – Google ブックス 

動かして学ぶ3Dゲーム開発の数学・物理(加藤潔) | 翔泳社の本 


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