Federico Ventura氏による、簡単に扱えるMaya向けライティング補助ツール「QuickLight 1.0」
QuickLight 1.0
こういうお手軽ツールは好きです。
対応OSはWindowsとMacで、Maya2018~2020で動作。
RedshiftやArnold、V-Rayといった主流のレンダラーに対応してます。
価格は35ドル。気になる方はチェックしてみてください。
リンク
QuickLight – Plugin for Autodesk Maya
2026年3月19日にリリースされたゲーム「紅の砂漠(Crimson Desert)」のグラフィックのとある要素に注目が集まっています!
続きを読むTeam Gadgetが、UnityとCascadeurをリアルタイムに同期する事ができる機能などを備えたツール「Gadget Entangle for Cascadeur」をGithub上で無償公開しました!
続きを読むMaxonはモーショングラフィックス&VFX&コンポジットツールの最新版「Autograph 2026.0.0」をリリース!個人ユーザーは無料で使用できます!
続きを読む林氏による、色を混ぜてグレーディングするという思想から生まれたDaVinci Resolve Studio 21向けグレーディングシステム「Monet Grading System V2.0」がリリースされています!
続きを読むChaosによるレイトレーシングレンダラー「V-Ray」のBlenderコミュニティ向け無料版「V-Ray for Blender Community Edition」が登場!ほぼフル機能で使用でき、解像度が2Kまでに制限されますが商用利用も可能です!
続きを読むこの記事は約26秒で読めます
Federico Ventura氏による、簡単に扱えるMaya向けライティング補助ツール「QuickLight 1.0」
こういうお手軽ツールは好きです。
対応OSはWindowsとMacで、Maya2018~2020で動作。
RedshiftやArnold、V-Rayといった主流のレンダラーに対応してます。
価格は35ドル。気になる方はチェックしてみてください。
QuickLight – Plugin for Autodesk Maya
© 2010-2026 3D人-3dnchu-
コメント