Federico Ventura氏による、簡単に扱えるMaya向けライティング補助ツール「QuickLight 1.0」
QuickLight 1.0
こういうお手軽ツールは好きです。
対応OSはWindowsとMacで、Maya2018~2020で動作。
RedshiftやArnold、V-Rayといった主流のレンダラーに対応してます。
価格は35ドル。気になる方はチェックしてみてください。
リンク
QuickLight – Plugin for Autodesk Maya
The Weird Byteによるスマートフォンをバーチャルカメラとして扱う為のアプリのメジャーアップデート「VirtuCamera 2」がリリース!iOS&Android対応!Blender&Mayaに加えMax&Cinema 4D&Houdini用プラグインも追加!
続きを読む3D Revolutionによる、少数のフィラメント(3〜5色)だけでフルカラー表現を実現するように調整しFDMプリンタで再現可能なデータに変換するウェブツール「Primed 3D」のご紹介!
続きを読むAdobeのテクスチャリング用3DペイントソフトウェアAdobe Substance 3D Painterの12.1オープンベータ版「Substance Painter 2026 Skew & OpenPBR beta」が公開されています!
続きを読むCGMatterがBlender上でAIと対話しながら色々出来ちゃうBlenderアドオン「Blender Buddy」を無料公開しています!
続きを読むMeta Research所属のPaul Starke氏とSebastian Starke氏がNumPy/PyTorch を用いた Python 環境で実現するAI駆動型キャラクターアニメーションのためのPythonフレームワーク「AI4AnimationPy」をGithub上で公開!
続きを読むこの記事は約26秒で読めます
Federico Ventura氏による、簡単に扱えるMaya向けライティング補助ツール「QuickLight 1.0」
こういうお手軽ツールは好きです。
対応OSはWindowsとMacで、Maya2018~2020で動作。
RedshiftやArnold、V-Rayといった主流のレンダラーに対応してます。
価格は35ドル。気になる方はチェックしてみてください。
QuickLight – Plugin for Autodesk Maya
© 2010-2026 3D人-3dnchu-
コメント