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Maya 2017 - 標準レンダラーに「Arnold」を採用した「Maya」新バージョン!VR強化されたゲームエンジン「Stingray 1.4」!あとLT

少々紹介が遅れてしまいました。「Maya」新バージョン「Maya 2017」そして機能制限版「Maya LT 2017」が登場!オートデスクのゲームエンジン「Stingray 1.4」も情報公開!Mayaは今年はエクステンションのみで2017は保留なのかと思ったらそうじゃなかった。


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第1回:シーン制作するための準備 キャラクター・背景編 | MotionBuilderでカットシーン制作 | AREA JAPAN


Maya 2017 Overview

シェイプエディター強化は地味に嬉しい。もっと早く欲しかった・・

Maya 2017: Arnold in Maya

レンダラーにArnoldを採用!さようならMentalRay。「Solid Angle」社(「Arnold」開発元)がオートデスクの傘下となってから、Maya標準搭載まで結構早かったですね。いい加減Mental Ray離れしたかったのでしょうか。アーノルド自体がよくわからない人は過去記事を Arnoldの記事一覧 | 3D人
デフォルト搭載の「Arnold for Maya」では。1 つのフレームまたはフレームのシーケンスをインタラクティブにレンダーすることができますが、Batch Renderの場合は透かしが入ります。透かしを外したい人は Arnold バッチ レンダー ノードを購入する必要があります。
Arnoldの価格等はこちら。Solid Angle | Buy Arnold バッチレンダー用の新しい形態のライセンスが存在するのかは・・不明(誰か教えて下さい)

MentalRay使いたい人は?

Maya 2017 では mental ray は Maya と一緒に提供されなくなりました。mental ray ノードを含むシーンをレンダーするには、mayatomr プラグインを NVIDIA の Web サイトからダウンロードしてください。

SIGGRAPH 2016のオートデスクのセッションにてArnoldレンダラーに関する情報も公開されております。
興味の有る方は是非こちらもチェックしてみてください。

Rendering the Future: A Vision for Arnold

その他アップデート詳細ビデオ

Maya 2017 for Motion Graphics

モーショングラフィックスも強化!エクステンション2の発表で驚きは少ないですが

Maya 2017: Bifrost Updates

そしてUKベースのVFXプロダクション「Rockstar VFX」が、モーショングラフィックスとArnoldレンダラーを使用した映像作品『KNGDM』を公開しております。

KNGDM

そしてMaya LT。Arnoldが搭載されるわけでもないので、少々地味めな印象。

Maya LT 2017 – Workspaces

Maya LT 2017 – Time Editor animation tool

Maya LT 2017 – Improved Shape Editor

Maya LT 2017 – Improved Graph Editor

Stingray 1.4 New Features

VR強化やNavMesh、MayaLT連携強化などなど

その他アップデート内容の詳細は公式のヘルプページを御覧ください。


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