GDC2016に合わせ、ゲームエンジン「Unity」の最新採用事例を一挙紹介したショーリール「Unity GDC 2016 Game Showreel」が公開されております。
Unity GDC 2016 Game Showreel
アンリアルエンジンと比べるとインディーズゲームでの採用例多めな印象ですね。
しかし年々表現力が格段に上がってきており、モバイル向けコンシューマ向けの境目が無くなっているのがわかります。
ゲームエンジン戦争、今後の動きも楽しみであります!
Maks Surguy氏( @msurguy )が、ブラウザで動作する水彩ペイントアプリ「Watercolor」をオープンソースで公開しました。顔料の混色や水によるにじみ、乾燥時の縁の濃淡などを再現できます。
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続きを読むまめたろー氏( @mametaro_vv )による、3Dモデルのテクスチャやマテリアルを制作できるWindows向けソフト「HarmoFlow」が公開されています。3D・UVペイントに加え、質感編集やレイヤー付きPSD出力に対応。無料体験版も用意されています。
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続きを読むCG向けデジタルマーケットプレイス「Cubebrush」が、新しいデスクトップ向けペイント&画像編集アプリ「Moko」を開発中です。高性能ブラシやNatural Paint、実顔料ミキシング、レイヤー&マスク、PSDやPhotoshop・CLIP STUDIO PAINTブラシのインポートなどに対応。現在Windows向けClosed Betaの参加申請を受け付けています。
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GDC2016に合わせ、ゲームエンジン「Unity」の最新採用事例を一挙紹介したショーリール「Unity GDC 2016 Game Showreel」が公開されております。
アンリアルエンジンと比べるとインディーズゲームでの採用例多めな印象ですね。
しかし年々表現力が格段に上がってきており、モバイル向けコンシューマ向けの境目が無くなっているのがわかります。
ゲームエンジン戦争、今後の動きも楽しみであります!
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