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Atomontage Volumetric Tech Reel April 2018 - ボクセルグラフィックス技術はここまで進化している!Atomontageによるエンジンのテックリール

紹介がえらい遅れてしまいましたね…Atomontage Inc.によるボリューメトリック技術のリール「Atomontage Volumetric Technology Reel – April 2018」です。


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第1回:シーン制作するための準備 キャラクター・背景編 | MotionBuilderでカットシーン制作 | AREA JAPAN


Atomontage Volumetric Technology Reel – April 2018

こりゃぁ楽しそうだ…「Atomontage Engine」触ってみたいなぁ…

本格的に使うとなるとまだまだ課題は多いのかもと思いましたが…Atomontage Inc.は様々な課題に取り組んでいるそうですよ。

数百万のボクセルから何十億という規模にまで拡大すると発生するデータ管理の問題が発生します。
Atomontageはこの挑戦に15年間の研究開発を集中させ、完全にインタラクティブなAR / VRアプリケーションの最終的な容積シミュレーションを可能にする特許出願中のブレークスルーをもたらしました。ボクセルの技術で実証済みのその他の機能としては、複雑な剛体物理、ソフトボディ変形、標準PBRシェーダ、複数のボリュームビデオストリームの効率的な再生などがあります。

リールに含まれているのがほとんどですが、動画貼り付けておきます。

ボクセルビークルを破壊。剛体物理にも反映。
ソフトボディ
ボクセルのサーフェイスマテリアル
リアルタイムシーンクリッピング

私たちがこの技術を手軽に使えるようになるのはいつにだろう(゜-゜)
個人的にはポリゴンとボクセルを織り交ぜて活用出来ると良いと思うんですがどうですかねぇ?

リンク

Atomontage Inc.
Atomontage Inc.(@atomontage_com)さん | Twitter

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