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第1回:シーン制作するための準備 キャラクター・背景編 | MotionBuilderでカットシーン制作 | AREA JAPAN


FurryBall自体は無料でダウンロード可能ですが、今後サポートもメンテナンスも一切行わないそうです。
また、AAA studioのサーバーを稼働させ続ける必要ライセンス(C4D、3DS Max、Mayaプラグイン)が年間29ユーロで設定されてます。

ひとつの時代が…終った(のか?
リアルタイム描画がゲームエンジン側から需要加速した事も影響しているのですかね。

このレンダラーを今更使うのは個人的にはオススメしませんが、
どんなものか試してみるのも良いかもしれません。

関連リンク

FurryBall RT – Incredibly fast GPU render


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