AnimationCafe

Anime Fighter Template 1.0 - アニメタッチな2D格闘...

Somndus Studioによる2D格闘ゲーム開発用UE4テンプレートプロジェクト「Anime Fighter Template 1.0」がリリースされました。

  • 0
  • 0
  • 0
続きを読む

WiNDUP - 数多くの映画祭へノミネートされたUnity採用ショートフィルム...

昔ちょろっと紹介した事のある、Unityで制作されたショートフィルム「Windup」の本編映像が公開されています。数多くの映画祭へのノミネートを果たしている作品です!

  • 30
  • 1
  • 0
続きを読む

90's Demake Game Videos - 90年代風にデメイクされた3...

リメイクの逆、デメイク(De-Make)されたゲームのネタ系動画を集めてみました。

  • 102
  • 1
  • 2
続きを読む

Slice Skeletal Mesh Now - スケルタルメッシュをスライス...

GRIMSK(Sungkwang Choi氏)によるスケルタルメッシュをスライス出来る機構を備えたUE4アセット「Slice Skeletal Mesh Now」のご紹介。

  • 163
  • 5
  • 0
続きを読む

CG制作演習 - 床井浩平氏が初心者向けにBlenderの使い方をまとめた PD...

CG系プログラマ床井浩平氏(@tokoik)が演習向けに作成したとされるBlenderの使い方を解説したPDFデータ(1,419ページ・288MB)を無償公開しています。

  • 1373
  • 79
  • 927
続きを読む

Autodesk® Maya® Indie、Autodesk® 3ds Max® Indie | AREA JAPAN | Autodesk

Live2D Euclid - 2Dイラストを動かす注目の技術が360度表現に対応!3Dアニメのゴールが見えたぞ!

株式会社Live2Dは2Dイラストを動かす技術「Live2D」の360度表現対応版『Live2D Euclid』を発表!
3Dアニメ表現の一つのゴールになりそうな気がしてます。


プロモーション

カプコンイベント


 株式会社Live2Dは、『ガールフレンド(仮)』 (サイバーエージェント)、『pepita』(井上雄彦氏)など国内外の 100 以上の商用作品で採用されている高品質な 2D キャラクター表現技術「Live2D」の次世代技術で、360°の立体表現に対応した「Live2D Euclid」の開発を発表しました。

原画のまま360°全方位をリアルタイムに描画

 現行技術の「Live2D Cubism」では、1枚の原画を変形して動かすため、動きの範囲が左右30°〜40°程度と限定的でした。今回開発した「Live2D Euclid」は、複数の原画を変形しながらそれぞれをシームレスに連携させることによって、全ての角度や表情において原画に忠実なまま360°の立体表現を実現します。3D空間やリアルタイムでの描画も可能なので、本格的なアニメーション制作だけでなく、ゲーム等のインタラクティブなコンテンツでの利用が可能です。UnityやUnreal Engine等のゲーム開発環境やOculus Rift等の仮想現実との連携により、ジャンル・メディアを問わず幅広く応用できる汎用的なCG技術です。

2D・3Dのハイブリッドモデルにも対応

 「Live2D Euclid」では、2Dと3Dそれぞれのメリットを融合したハイブリッドモデルを作ることができます。これまで蓄積した3Dの資産やノウハウと組み合わせることで、2Dならではの魅力と3Dのダイナミックな動きを融合した新しい表現が可能となります。今回公開したプロトタイプ映像のキャラクターも、顔や頭部は「Live2D Euclid」で作られ、体は3Dで作られています。将来的には、「Live2D Euclid」とAutodesk 3ds MAX等の3Dモデリングソフトウェアとの連携も検討しています。

Live2D Euclidを使った新しいコンテンツ制作の始動

 「Live2D Euclid」は、既に基礎技術の研究開発が完了し、3件の特許を取得しています。現在はアニメーションやゲーム制作の現場での応用を想定したソフトウェアの開発を進めています。既に一部の企業とは試験的なプロジェクトが進行しており、現在も研究開発や作品制作のパートナーを募っています。

「描きたい通りに描き、動かしたい通りに動かす」

 Live2Dは、これまで3D以外に手段が無いと思われていた本格的な立体表現を、3Dのような「彫刻」的なアプローチではなく、「描いた絵を思い通りに動かす」という全く異なるアプローチで実現し、クリエータにとって理想的なツールになることを目標に2006年から進化を続けてきた技術です。「Live2D Euclid」は、この目標に近づく大きな飛躍となります。今後、株式会社Live2Dでは、世界中のクリエータと連携しながらこの技術の研究開発と応用を加速させていく計画です。

以上プレスリリースから引用

Live2D Euclidの開発を発表 | Live2D 

Live2D

Screenshot of www.live2d.com

PR


関連記事

  1. GIANTSTEP PROJECT AUTOMOTIVE - 韓国のポストプロダクションによるUE4を使ったリアルタイムカーコンフィギュレータープロジェクトプロモーション映像!

    2019-10-31

  2. Unblending Web App - イラストなどの画像を混合レイヤーへ分解できる技術!ブラウザから利用可能に!

    2019-01-08

  3. PolyFit - ラスタークリップアートを理想的なベクタ形式へ変換してくれる技術!SIGGRAPH 2020 技術論文

    2020-06-25

  4. AI Can Now Fix Your Grainy Photos - NVIDIAによるディープラーニングを用いたノイズ除去技術

    2018-07-12

コメントをお待ちしています。

コメント

日本語が含まれない投稿は無視されます。-Posts that do not include the Japanese will be ignored-(スパム対策-anti Spam-)

3D人-3dnchu-

3D/2D/CG関連のネタ・ツール情報を
ほぼ毎日紹介します!




おすすめ商品Pickup

注目の記事

PR

オンライン説明会

Flying Ship Studio


株式会社 Khepris Japan ( ケプリス ジャパン ) Top・レンダーファームのレンタル、レンダリングサービス


ほしい物リスト公開中!
3D人運営に援助していただけると嬉しいです。
Amazonでリストを見る

Discordチャンネル公開

pixivFUNBOXページ公開!

LINEアカウント作りました!
友だち追加

follow us in feedly



 RSSリーダーで購読する

アーカイブ

カテゴリ




相互リンク

インディーズゲームを発掘するならここ

おすすめ記事

ページ上部へ戻る